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新潟出張鉄01・・・信越線・夕暮れの貨物列車 撮影記 [鉄道写真撮影記]

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2017.07.21・22 新潟出張鉄01
信越本線
夕暮れの貨物列車 撮影
 

先週の木曜日と金曜日(7/20・21)、私は仕事の出張で新潟の三条(さんじょう)市へ行くことになりました(三条に参上!・・・なんつって ,;'.・(゚ε゚(O三(゚Д゚#)o クダラネー!)。出張業務ならではの緊張感はあるけれど、やっぱり列車に乗って地方へ遠出できるのは、鉄ちゃん(鉄道好き)として心が躍ります (*´v`*)ワクワク♪。しかも今回の出張日程は二日目が金曜日ですから、そのまま延泊すれば週末の土曜日は新潟で撮り鉄ができるじゃありませんか (゚∀゚*)オオッ!!。このナイスなスケジュールに便乗し、私は仕事道具とともにカメラ機材を持って、新潟ゆきの上越新幹線へと乗り込みました ψ(`∇´)ψウケケケケ。車内で落ち合った同行者(後輩)には「おやまあ、”私物”がずいぶんな大荷物ですね(笑)」ってツッこまれたけれど、出張鉄を企てているのはもうバレバレなので、素直に自費での延泊を白状します ( ̄^ ̄)イイノ。そんな出張のついでに撮影へ訪れる路線、そしてそこでの私のお目当てはいったい何なのか・・・。あくまでも仕事最優先で \_( ゚ロ゚)ココ重要!!、新潟での出張鉄を楽しむことにしました (/*´∀`)o レッツラゴー♪。


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東京駅から乗る上越新幹線「とき」は
二階建て新幹線のE4系「Max」。
(´▽`*)マックス♪
ちなみに奥のホーム(隣)には
東海道新幹線の700系が見えますが、
E4系と700系(東海車)、この両者はすでに
近年中の引退が決定しています・・・。
(´・ω・`)ショボン
▲17.7.20 東北新幹線 東京

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下車駅の燕三条が近づくと、
車窓の右手に見えてきたのは、
今年の二月に私が訪れた弥彦山。
(゚ー゚*)オヤヒコサソ
この日の新潟は青空が広がる快晴でした。
▲17.7.20 上越新幹線 長岡-燕三条(車窓から)

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東京から約二時間で燕三条に到着。
(・ω・)トーチャコ
以前にもご紹介しましたが、
燕三条は燕市と三条市の境に位置していることから
この駅名となっています。
今回の私が出張で訪れるのは三条市のほう。
コッチ…((((o* ̄-)o
▲17.7.20 上越新幹線 燕三条

東京1016-(上越新幹線 Maxとき315号)-燕三条1210

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“仕事の合間”のランチで
訪問先の現地の方におススメされたのは、
三条市の名物だという「カレーラーメン」。
その名の通りカレーとラーメンのコラボなのですが、
ウマくマッチするように味が整えられており、
中華麺に絡むカレーがなかなか刺激的で美味でした♪
カレラー(゚д゚)ウマー!
ちなみにふつうに撮ったら麺がスープに隠れており、
ただのカレーにしか見えなかったので、
グルメリポーターばりに麺を持ち上げてみますた(笑)

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“仕事の合間”に立ち寄っていただいたのは、
三条市の造り酒屋「福顔酒造」さん。
オミヤゲに三条の酒「五十嵐川」を買って帰ります。
米どころの日本酒はウマい!
(~▽~*)ウィッ

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“仕事のあと”の懇親会(飲み会)では、
新鮮な日本海の海の幸を堪能。
いろいろな名物や地酒をいただいたけれど、
ふだんのひとり旅とは違い、
あまりパチパチと撮るのは先方に失礼なので、
とりあえずこの一枚だけ・・・(^_[◎]oパチリ 。

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繁華街の北三条から宿泊地の燕三条まで帰るのに、
先方はタクシーを呼ぶと言ってくれたけれど、
私はそれを丁重に断って、弥彦線に乗ります。
デンシャ…((((o* ̄∇)o
北三条と燕三条の間はひと駅の距離。
ラッキーなことに国鉄型の115系が来てくれました。
(゚∀゚)オッ!
手前は「にわか鉄子」と化した同行者。
よく見りゃ着ているシャツの柄が
115系(新潟色)とおそろぢゃないか。
w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!
▲17.7.20 弥彦線 北三条

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話題の「ルマンドアイス」も食べました。
ルマンド(゚д゚)ウマー!
コレ、地域限定商品で、
関東ではなかなか食べらんないんですよね・・・。
ちなみにブルボンの本社は新潟の柏崎にあり、
このルマンドアイスは柏崎工場で製造されています。


7月21日(金)

とりあえず、仕事中(?)のマジメな写真を上に羅列しましたが (゚∀゚)アヒャ☆、ご覧のように三条での用務(??)は滞り無く順調に進み、二日目の15時過ぎには全日程を終了 (´w`*)ドツカレサン(いや、ホントに仕事で行っているのよ (^^;)ゞポリポリ)。出張をアテンドしてくれた現地の方は、帰京する(と思っている)私たちをクルマで上越新幹線の燕三条(つばめさんじょう)駅に送ってくださるとのことですが ヽ(・ω・*)オクルヨ、私は燕三条ではなく、できればその手前の通り道にある信越本線の東三条(ひがしさんじょう)駅のほうでおろして欲しいとお願いしました ヨロシコ(=゚ω゚)ノ。え?新幹線ではなく、信越線に乗るのか? ( ̄△ ̄;)エ? と、先方はちょっと意外な表情でしたが、このほうが私にとって都合がいいのです(ちなみに、もうひとりの東京からの同行者(後輩)は、燕三条まで送ってもらいました)。仕事から解放されて、ひとりになった私。さあ、ここから鉄旅をはじめましょう (´▽`*)ワ~イ♪。東三条は信越本線と弥彦(やひこ)線の分岐駅で、長岡・柏崎方面の信越線上りと新津・新潟方面の同線下り、そして吉田・弥彦方面の弥彦線と、三方向へ鉄路が伸びています (・o・*)ホホゥ。そのなかで私が選んだのは、信越線の長岡ゆき上り普通列車 コッチ…((((o* ̄-)o。

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仕事後に送ってもらった東三条。
長岡ゆきの普通列車は待つこと無く
すぐにやってきました。
車両は新潟地区の新鋭、E127系。
▲17.7.21 信越本線 東三条

当初の予定では東三条から終点の長岡まで乗り通すつもりだったのですが σ(゚・゚*)ンー…、たまたま飛び乗ったこの普通列車(444M)、実はすぐあとを10分続行で新井ゆきの上り快速列車(3372M)が追いかけてきており、それが今や貴重になりつつある国鉄型・115系の運用なのです (゚∀゚)オッ!。これはなかなかラッキーなタイミングじゃありませんか (o ̄∇ ̄o)ラキー♪。そこで、その快速列車を撮りたい私が急きょ下車したのは、東三条から二駅目の東光寺(とうこうじ)。

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三条市内にある東光寺。
普通列車しか停まらない無人駅です。
▲17.7.21 信越本線 東光寺

東三条1554-(信越444M)-東光寺1600

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東光寺のホーム先端(下りホーム)からは、
まっすぐと伸びる直線を望むことができます。
駅の周囲はのどかな田園風景。
(´ー`)ノドカ
▲17.7.21 信越本線 東光寺

この東光寺のホームの先端は周囲に遮るものが無く、まっすぐと伸びた直線をゆく列車がスッキリと撮れるポイントとして知られ、しかも夕方近くの今の時間帯は上り列車がちょうど光線状態の良好なバリ順 (゚∀゚*)オオッ!!。私は以前にも485系の特急「北越」などを撮りに、ここを訪れたことがありました(特急「北越」は北陸新幹線の開業で2015年に廃止)。そんな駅構内のお手軽ポイントならば、わずか10分後にやってくる快速列車にも余裕で間に合うことができます (´ω`)ナルヘソ。列車を降りた上りホームから跨線橋を渡って下りホームに移動し、ホームの先端にてカメラを構えると、程なくして直線上に115系が見えてきました ε-(°ω°*)キタッ!。

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陽炎が揺らめく直線上に、
姿を現した新潟色の115系。
この日の三条市の気温は33度でした。
(´Д`υ)アツーィ
▲17.7.21 信越本線 東光寺

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慎重に手前まで引き付けて、パチリ。
【◎】]ω・´)パチッ!
傾きかけた西日に照らされて、
115系の快速列車が颯爽と
東光寺を通過してゆきました。
▲17.7.21 信越本線 東光寺

115系の快速が撮れました~!ヽ(´▽`)ノワ~イ♪
新型への置き換えで数を減らしている古参の115系、そのほとんどが普通列車の運用に充てられるなか、赤い【快速】の幕を掲げた115系の顔は、どこか堂々として誇らしげに見えます (`・ω・´)キリッ。モーターの重厚な爆音を唸らせる走りも力強く、あらためてその健在ぶりをアピール 。゜+.(o´∀`o)カコイイ!゜+.゜。ちなみに新潟の115系といえば、湘南色旧・新潟色などの国鉄復刻色が施された編成もあり、その登場をちょっぴり期待したのですが、そうウマくはいかずに現行の新潟色でした σ(・∀・`)ウーン…。それでも、この良好な日当り条件で快速運用の115系を撮れたことに大満足です (*⌒∇⌒*)ヨカッタ♪。これは時間的にベストなタイミングで東三条まで送ってくださった、仕事先の方に感謝・・・かな?(笑)ъ(゚Д゚)グッジョブ。

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東光寺を通過するEF510の貨物列車。
115系を撮り終えて、
次に乗る列車まで待合室で休んでいたら、
ε-(´o`;A フゥ…。
EF510の貨物が上下一本ずつ、
さらにはEH200の上り貨物も一本、
通過してゆきました。
エッ!?(゚Д゚≡゚Д゚)エッ!?
私は相変わらずの貨物オンチです・・・orz。
▲17.7.21 信越本線 東光寺

115系の快速を撮ったのち、東光寺からふたたび上りの長岡ゆき普通列車に乗って、信越線を西へ向かいます ε=(*・o・)ノ Go!。東光寺にちょろっと寄り道をしたけれど、本来は次の場所が私の行きたかった目的地でした σ(゚ー゚*)ドコ? 。長岡でさらに先へ進む直江津(なおえつ)ゆきに乗り継いで、やってきたのは長岡から二駅目の前川(まえかわ)。

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東光寺からの長岡ゆきも、
長岡で乗り継いだ直江津ゆきも、
ともにE127系でした。
列車を降りたのは前川。
(・ω・)トーチャコ
▲17.7.21 信越本線 前川

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先ほどの東光寺と同様、
前川も普通列車しか停まらない無人の小駅。
ちなみに同駅のホームは相対式の二面ですが、
上下線のホームは駅の構内で結ばれておらず、
駅横の地下通路(一般道)を行き来します。
( ̄。 ̄)ヘー
▲17.7.21 信越本線 前川

東光寺1703-(信越446M)-長岡1730~1737-(1344M)-前川1745

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駅前の新興住宅街を抜けて、
歩くこと10分ほど。
ε=ε=ε=┌(*・_・)┘テクテク
築堤の上に信越線の線路が敷かれた
こんな場所へとやってきました。

下車した前川の下り方(来迎寺方)には、新潟を代表する大河の信濃川が流れており、信越線は鉄橋(信濃川橋梁)でそれを跨ぎます。私が目指すのはその鉄橋へのアプローチとなる築堤で、信越線の列車をスッキリと撮ることができる撮影ポイント (・o・*)ホホゥ。ここは本来、午前がキレイな順光となるのですが、逆に夕方は西日を背にしたドラマチックな情景が展開され、以前にネットでそのような写真を見た私は、一度訪れてみたいと思っていた場所でした σ(・∀・*)イイネ。ただし、夕空を背景にした画を狙うので、晴天が必須条件です。今日は一日じゅういいお天気だったけれど、夕方になって少し雲が増えてきました。はたして期待しているようなドラマチックな夕空は望めるのか・・・σ(゚・゚*)ンー…。まずは、先ほど東光寺で撮った列車と同様、115系を使用した下りの快速列車(3374M)がもう一本通過します。

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家路につく多くの人を乗せて、
夕暮れ時の快速列車が
越後平野を駆け抜けます。
▲17.7.21 信越本線 来迎寺-前川(後追い)

夕陽を背に、シルエットで狙った115系ですが・・・う~ん、ちょっと迷いのある中途ハンパなアングルで、これでは115系だかなんだか分からない、ただの黒い塊です (´д`;)アウ…。カメラの露出(絞り)を落としきれていなかったぶん、うっすらと白い車体色(上越色、いわゆる「キムワイプ」ってヤツね)が残り、かろうじて115系だと分かりますが、シルエット狙いの撮影としては失敗と言えるでしょう(ホントは特徴的な115系のヘッドライトをシルエットで浮かび上がらせたかったのですが、貫通幌の存在をすっかり忘れていたんです・・・^^;)。やはりシルエットではあまり奇をてらわず、列車の輪郭がしっかりと分かるように真横から狙うのがいいようです (´ω`)ナルヘソ。その辺を踏まえて次に撮ったのは、E653系の特急「しらゆき(7号)」。

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新潟を目指してひた走る、
特急「しらゆき」。
流線型をしたE653系の端正な横顔を
夕陽が浮かび上がらせました。
▲17.7.21 信越本線 来迎寺-前川

刻一刻と変わりゆく、陽の高さ、明るさ、そして雲の状況。架線と太陽を重ねてしまったのはちょっと失敗だったけど (ノO`)アチャー、夕空に浮かび上がったE653系の先頭部は、なかなかいい感じになりました (・∀・)イイネ!。このくらいならばシルエット撮影としても及第点でしょう(あくまでも自己採点で)。
115系の快速とE653系の特急「しらゆき」、夕陽バックで二種の列車を撮りましたが (^_[◎]oパチリ、実はここまでの撮影は太陽の位置の確認とシルエットの感覚を掴む試し撮りのようなもので、私がここで撮りたかった本命の列車は他にあります (・o・*)ホホゥ。それはこのあとに通過する予定の貨物列車。その先頭に立つ電気機関車を夕空バックのシルエットで撮りたいと考えているのです (゚∀゚*)オオッ!!。ちなみに、先ほどの東光寺で何本もの貨物列車を撮り逃しているように、私は自他ともに認める「貨物オンチ」ですが、この夕刻の時間帯に前川を通過する貨物列車(70レ)の時刻はあらかじめ調べてきました φ(。_。*)マミムメモメモ。情報が正しければ18時半過ぎ(18時40分頃?)にやってくるハズです。そしてそれに合わせるように、お一方の同業者も現れました (*・ω・)ノ゙チワッス♪。

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お目当ての貨物列車が通過するまで、あと数分。
でも、太陽には雲が・・・(´д`;)アウ…。

ところが、ここにきてだいぶ雲が増え、隠されてしまった太陽 ヽ(´д`;)アア…。今の時期のこの場所は、狙いの貨物列車の通過と夕陽の位置がちょうどシンクロする(列車の背後に夕陽が重なる)と思われ、私も同業者の方もそんな情景を期待していたのですが、その望みは太陽の雲隠れによって、かなりキビシいものとなってきました (´Д⊂ダメポ。それでも空にはまだ夕焼けの明るさが残っているので、少しはマシな画が撮れるのだろうか・・・σ(・ω・`)ウーン…。そのような状況で迎えた貨物列車の通過時刻。調べてきた時間どおりに、傍らの踏切が鳴動しました ε-(°ω°*)キタッ!。

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茜色のスクリーンに映し出された
EF510のサイドビュー。
無骨な電気機関車ならではの
おもしろい影絵が見られました。
▲17.7.21 信越本線 前川-来迎寺

お?意外と悪くない・・・かも? (゚o゚*)オッ!。たしかに太陽は雲に隠されちゃったけれど、薄雲の部分はいい感じの夕空となり、これはこれで悪くない雰囲気となりました (゚∀゚*)オオッ!!。貨物列車の先頭に立ったEF510形電気機関車のシルエットも、真横から狙ったことで細部までクッキリと浮かび上がり、前面部の傾斜など特徴的なスタイルがウマく表せたように思います。影絵のゴトーさん(EF510)、なかなかカッコいいじゃないですか 。゜+.(o´∀`o)カコイイ!゜+.゜。ちなみに、前方連結器のあたりでひときわ赤く見えるのが、かろうじて雲間から覗く太陽の一部で (=゚ω゚=*)ンン!?、もしも雲隠れしていなかったら、ちょうどシンクロするいい位置だったのになぁ・・・σ(・∀・`)ウーン…。そう考えるとちょっと残念ですが、それでも思っていたよりはいい画となったことに満足し、この日の撮影は終了です (´w`*)ドツカレサン。出張あがりの短い時間ですが、東光寺での115系快速や前川でのEF510シルエットなど、じゅうぶんな成果が得られました ヨカッタ♪(*⌒∇⌒*)ヨカッタ♪・・・と、しみじみ振り返っているような余裕は無く ( ̄△ ̄;)エッ…、実はEF510の貨物が通過(18時44分)してからわずか10分後に前川を発車する下りの長岡ゆき普通列車(18時55分発の1343M)があり、それに乗れなければ次は一時間半後(20時26分)まで列車はありません Σ(゚□゚*)ナニーッ!!。さすがに前川のような小駅で一時間半も待つのは辛いので、私は大急ぎで機材を撤収し、同業者の方に挨拶して、前川の駅へと走るのでした。ああ、仕事の資料とカメラの機材が重ひ~ ダダダッε=ε=ε=┌(;;´□`)┘ヒイイィィ.....。

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私が駅にたどり着いたと同時に
ホームへ入ってきた長岡ゆき普通列車。
ふ~、間に合った・・・ε-(´o`;A フゥ…。
▲17.7.21 信越本線 前川


全力で走って、なんとか間に合った長岡ゆきの普通列車 ハァ…ハァ…(;;´Д`) ゼエ…ゼエ…。冷房の効いた車内が天国です ε-(´o`;A フゥ…。この列車に長岡まで乗り、そこから上越新幹線で一気に東京へ帰る・・・のではなく、冒頭でも触れたように、今回の出張は金曜日だったので、翌日は週末休みの土曜日です (゚ー゚*)オヤスミ。せっかく新潟まで来たのなら、このまま帰ってしまうのはちょっともったいない・・・σ(゚・゚*)ンー…。そこで私は自費での滞在を決め、翌日も新潟近辺で撮り鉄や乗り鉄を楽しむことにしました m9(`・ω・´)ケテイ!。ただ、心配なのはお天気。予報では曇りのち雨なんだよなぁ・・・σ(・ω・`)ウーン…。

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長岡で信越線の普通列車を乗り継ぎ、
最終的に新潟までやってきました。
(・ω・)トーチャコ
この日は新潟で一泊します。
▲17.7.21 信越本線 新潟

前川1855-(信越1343M)-長岡1903~1923-(461M)-新潟2038


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翌日の新潟の天気予報は曇りのち雨・・・
あまり天気がよく無さそうですね。
σ(・ω・`)ウーン…



・・・続きます。

(今回訪れた三条市を含む、断続的に大雨が降り続いている新潟県。
大きな被害がでないことを願っています。
北九州と言い、秋田と言い、最近の雨の降り方は乱暴ですね・・・)





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