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東武野田線・・・1800系「春の花めぐり号」 撮影記 [鉄道写真撮影記]

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2018.04.21 東武野田線
アーバンパークラインを走る赤い電車
1800系「春の花めぐり号」 撮影
 

まだ4月だというのに、週末の東京は最高気温が28度の予報 ( ̄△ ̄;)マジカ…。

これはもう春というより、初夏・・・いや、真夏のような暑さとなりそうですが (´Д`υ)アツーィ、そんななか都心とおもに関東の北部を結ぶ東武鉄道では、東武伊勢崎線の沿線で花の名所として有名な「あしかがフラワーパーク」や「東武トレジャーガーデン」の入園券と東武線の往復乗車券がセットになった企画乗車券「春の花めぐりきっぷ」を発売 (゚ー゚;)ハル…。それを記念して4月21日の土曜日には、東武野田線(東武アーバンパークライン)の運河(うんが)から伊勢崎線を経て、東武佐野線の佐野まで、一日限りで片道運行のみの臨時列車「春の花めぐり号」が運転されます (・o・*)ホホゥ。
その臨時列車に使われる車両というのが、かつて伊勢崎線系統の優等列車、急行「りょうもう(現在の特急「りょうもう」の前身)」として活躍し、「りょうもう」から退いた現在は団体列車や臨時列車などのいわゆる波動輸送用として一編成のみが残されている、1987年製*の1800系・1819編成 (゚∀゚*)オオッ!(*1819Fの製造年。1800系自体の製造初年は1969年)。落ち着いた色合いの車両が多い東武線のなかで、真っ赤に塗られたビビットな1800系の車体色は異質な存在ともいえ、ファンに人気の高い車両です (*゚∀゚)=3ハァハァ!。
当編成は行楽客の多い繁忙期に日光線の臨時列車などでちょくちょく運転されているのですが、どうも私は自分の予定と運転日のタイミングがウマく合わず、1800系は気になる存在ではあるものの、これまであまり撮影機会がありませんでした σ(・∀・`)ウーン…。しかし今回の「春の花めぐり号」はちょうど私の日程的に都合がよく、久しぶりにその姿を拝むことができそう (*´∀`)ノ゙オヒサ。しかも個人的に縁のある野田線に入線するというのも、嬉しいじゃありませんか (*´v`*)ワクワク♪。

・・・というわけで、気温が季節外れの夏日予報となった土曜日、私は「春の花めぐり号」を撮りに、東武野田線の沿線へと向かいました (/*´∀`)o レッツラゴー♪。

 

4月21日(土)

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東武野田線の起点は埼玉の大宮。
ホームに入ってきた柏ゆきは
かつてその製造両数の多さから
「私鉄の103系」などと呼ばれた、
ベテラン形式の8000系です。
▲東武野田線 大宮

埼玉県の大宮から、岩槻、春日部、千葉県の野田市、柏などを経て、船橋へと至る、東武野田線。首都圏近郊の北東部を半周する外郭のような形で敷かれた同線は他線との接点(乗換駅)も多く、いろいろなアクセス方法があるのですが、今回の私は都心からJRの湘南新宿ラインで宇都宮線の大宮へ行き、そこから野田線に入りました ...(((o*・ω・)o。ちなみに近年の野田線には「東武アーバンパークライン」の愛称が付けられていて、路線や駅の案内等にもその愛称が積極的に採用されていますが、今記事では個人的に慣れ親しんだ「野田線」という本来の呼び名(というか、これが正式名称)で話を進めていきます (゚ー゚*)ノダセソ。
おもに埼玉や栃木、群馬に路線網を広げる東武線において唯一、野田線は千葉のほうに伸びる支線で コッチ…((((o* ̄-)o、その沿線には私が幼少期から成人になるまで過ごした街、柏があります (゚ー゚*)カシワ。とくに高校時代の三年間は通学で野田線のお世話になったもので、3000系5050系(どちらもとっくに廃車)が響かせるツリカケモーターの音を聴きながら学校に通った日々が懐かしいなぁ・・・+。:.(´ω`)シミジミ.:。+゚。
そんな個人的に思い出深い野田線ですが、ただし今回の1800系による「春の花めぐり号」は野田線のなかでも春日部と運河の間という一部区間のみの入線で、残念ながら柏のほうには来ず、高校時代の私が通学していた区間も通りません (´σД`)ナーンダ。それでも野田線に元・急行「りょうもう」の1800系が走るのは、珍しくて貴重な機会です (*゚∀゚)=3ハァハァ!。

ターミナルの大宮を発車した野田線の普通列車は、住宅地と田畑や緑地帯が適度に混在しているような、都市郊外の平凡的な風景を車窓に映しながら走り ...(((o*・ω・)o、大宮から20分ほどで伊勢崎線(東武スカイツリーライン)と接続する要衝駅の春日部に到達。ここから先の運河までが野田線における「春の花めぐり号」の運転区間となり(発駅は運河のほう)、私は春日部の次駅の藤の牛島(ふじのうしじま)で下車しました (・ω・)トーチャコ。

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春日部市内にある藤の牛島。
元々は地名の牛島という駅名で開業しましたが、
駅近くの花園にある藤(牛島の藤)に由来して
現駅名となったそうです ( ̄。 ̄)ヘー。
例年よりも気温が高い今年は藤の花も、
もう見ごろを迎えているかもしれませんね。
花園には寄らないけれど・・・
(だって入園料がけっこう高いんだもん (´・ノω・)ヒソヒソ…)
▲東武野田線 藤の牛島

新宿0808-(湘南新宿ライン2522Y)-大宮0838~0854-(東武野田447A)-藤の牛島0921

首都圏の外郭ような形でぐるりと敷かれた野田線は沿線に川が多く、中川や江戸川などをはじめとした大小の河川をいくつか鉄橋で跨ぎます。野田線らしさを表すともいえる川の風景、そのうちのひとつが春日部と藤の牛島の駅間に流れる古利根川(ふるとねがわ)で、その河原には藤の牛島の駅から歩いて5分程度のお手軽な距離で着くことができました ε=ε=ε=┌(*・∀・)┘テクテク。

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古利根川に架けられた鉄橋を渡る
野田線の8000系。
川の流れは穏やかで、
風が止むと水鏡も見られます。
▲東武野田線 春日部-藤の牛島

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こちらは川下にあたる順光側。
すでに同業者が集まっていました。
(*・ω・)ノ゙チワッス♪
何台か自転車も見られるけれど、
地元の鉄ちゃんが多いのかな?
橋を渡るのは10000系。
▲東武野田線 藤の牛島-春日部

古利根川を跨ぐ野田線の鉄橋(古利根川橋梁)は、柵やトラスなどが設置されていないシンプルな造りのガーダー橋で、列車をスッキリと撮ることができる好撮影ポイントです (・∀・)イイネ。お目当ての「春の花めぐり号」が通過する一時間ほど前に私が着いてみると、同地にはすでに多くの先客の方がいらっしゃいましたが (*・ω・)ノ゙チワッス♪、上写真のとおりキャパにはまだじゅうぶんに余裕があり、まったりとした空気のなか、私も難なく撮影ポジションを確保できました ε-(´∇`*)ホッ。

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先客さんの横でカメラを構えると、
やってきたのは60000系。
2013年から投入が続いている、
野田線用の新型車両です。
+(0゚・∀・) +ペカペカ+
このスマートなデザインの電車には、
「野田線」よりも「アーバンパークライン」と呼ぶ方が
似合っているのかもしれませんね。
(*°ゝ°)アーヴァンプァーク
▲東武野田線 藤の牛島-春日部

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こちらは少し引いた位置から狙ってみた8000系。
鉄橋を渡りゆくその姿が、川面に滲みます。
このアングルもいいなぁ・・・。
(・∀・)イイネ
▲東武野田線 藤の牛島-春日部

まずは鉄橋脇から60000系を、続いて少し引いた位置から8000系を、それぞれ一枚ずつアングルを変えて撮ってみた二枚 (^_[◎]oパチリ。前者は列車に迫力が出るし、後者はのどかさが感じられる、どちらのアングルも捨てがたくて、お目当ての「春の花めぐり号」をどうするかちょっと迷うところですが σ(゚・゚*)ンー…、今回の当該列車には「特別なヘッドマーク」の掲出が事前に公表されていること ヘッド(☆∀☆)マーク!、また、引き画で撮った方の川面が雑草などであまりキレイじゃなかったことから σ(・∀・`)ウーン…、私は最初に60000系を撮った鉄橋脇のアングルへ戻って腰を据えました m9(`・ω・´)ケテイ!。

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ふたたび鉄橋脇でカメラを構えます。
個人的に「野田線」として見慣れた8000系。
そのなかでもこの8150編成は、
ちょっとしたファン注目の編成です。
(゚∀゚)オッ!
▲東武野田線 藤の牛島-春日部

私が柏の実家へ帰る際に時おり乗ることがある野田線ですが、沿線でじっくりと撮影をするのはかなり久しぶり (^_[◎]oパチリ。いまだに昔から見慣れている8000系は多いものの、新型の60000系や本線系統(伊勢崎線や東上線)から転属してきた10000系もだいぶ増えてきた印象を受けます σ(゚・゚*)ンー…。
その中でやってきた8000系のうちの一本は、行き先や種別表示がLED化されていない方向幕で、ヘッドライトもHID化されていない白熱灯(シールドビーム)のままとなっている未更新の編成(上写真の8150F)。それを私はとくに何も意識しないでシャッターを切ったのですが 【◎】]ω・)パチャ、隣にいらした同業者の方から「幕車(方向幕が残る編成)は、野田線にあと三本しかないんですよ ヾ(゚ω゚)マクシャ」と教えられて、その希少さを知ったのでした ( ̄。 ̄)ヘー。

そしてさらにこの東武の事情にお詳しそうな方によると、今回のお目当てである「春の花めぐり号」に使われる1800系・1819編成は、なんと昨日(今回の撮影前日)に東武のホームページ上で引退が発表されて、来月(5/20)にはラストランの「さよなら運転」が行われるとのこと ヾ(゚ω゚)ナクナルノヨ。
えっ!それマジ!? Σ(゚∇゚;ノ)ノ エッ!?
すぐさま私も手持ちのスマホで確認してみると、たしかにその旨を掲載したホームページの記事(ツアーの告知)がありました []o( ̄△ ̄;)ア…。そうか、1800系ももうすぐ引退しちゃうんだ。なんだか最近はホントに馴染みのある車両の引退が相次ぐなぁ・・・(´・ω・`)ショボン。
それにしても、撮影の現場にてお目当てとなる当該編成の引退を同業者の方から教えられるなんて、まるで先月の篠ノ井線で最後の撮影となったクモヤ143の霜取り列車のときのような展開じゃありませんか "o(-ω-;*)ウゥム…(それだけ私が情弱ってことかw)。私としては野田線に入線する1800系が撮りたいと軽く考えていただけなのに、それが引退を目前に控えたものとなろうとは、知らぬ間の葬◯鉄になんだか複雑な心境ながらも、がぜん撮影には力が入るというものです (*`・ω・´)-3フンス!。

予報通り、額に汗がにじむほどの暑さとなった土手の上で待つことしばし “(;´ω`A)アツ…。やがて「春の花めぐり号」の通過時刻を迎えると、川向こうの対岸に真っ赤な顔の電車が姿を現しました ε-(°ω°*)キタッ!。

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轟音を響かせて鉄橋上に躍り出た、
1800系の「春の花めぐり号」。
快晴の青空のもとで、
ローズレッドの車体が鮮やかに映えます。
▲東武野田線 藤の牛島-春日部

野田線でりょーもーが撮れました~!ヽ(´▽`)ノワ~イ♪
河原に佇む釣り人が思わず顔を上げ、土手を散歩していた老夫婦も足を止める (=゚ω゚=*)ンン!?。ふだんの野田線の電車とは明らかに異なる真っ赤な出で立ちの特別な臨時列車は、鉄ちゃんのみならず一般の方々からの視線も浴びながら、古利根川に架けられた鉄橋を堂々と渡りゆきます w(*゚o゚*)wオオーッ!。昭和ちっくな角ばったデザインに、いま見ればどこか懐古調にも感じられるローズレッドの車体色がマッチした1800系、ああ、カッコいいなぁ・・・。゜+.(o´∀`o)カコイイ!゜+.゜。まさに往年の急行「りょうもう」を彷彿とさせる勇姿に大興奮です (*゚∀゚)=3ハァハァ!。
せっかく特別なヘッドマークが掲出されたのに、時間的に列車の前面に日が当たらなかったのはちょっと残念だけれど σ(・∀・`)ウーン…、おそらく野田線の運河から春日部まで北西に進むこの区間だと、午前中にキレイな順光となるところはほとんどないと思われるので(逆方向へ進む送り込み回送を除けば)、この光線状態でも野田線で1800系が記録できたということに納得し (*`д´)=b OK牧場!、個人的には大いに満足のいく一枚となりました ヨカッタ♪(*⌒∇⌒*)ヨカッタ♪。

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後追いも一枚【◎】]ω・´)パチッ!。
光線状態はこちらの方が順光です。
特別マークを誇らしげに掲げた1800系が
野田線を颯爽と駆け抜けてゆきました。
。゜+.(o´∀`o)カコイイ!゜+.゜。
▲東武野田線 春日部-藤の牛島(後追い)

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拡大してみると、
「春の花めぐり号」のヘッドマークは
藤やツツジの花をあしらった華やかなものでした。
赤い1800系によく似合います。
(・∀・)イイネ! 

すぐに振り返って後追いも撮りつつ【◎】]ω・´)パチッ!、栃木の佐野に向かって走り去る1800系の後ろ姿を見送って、撮影は終了です (´w`*)ドツカレサン。

春というよりは、初夏のような暑〜い日に運転された「春の花めぐり号」“(;´ω`A)アツ…。
できればその列車名にふさわしく、季節の花と絡めて撮りたかったところですが、なかなかそのような都合のいい場所は野田線の沿線で思い浮かばず σ(゚・゚*)ンー…、列車が鉄橋を渡るシーンに落ち着いた今回の撮影 (^_[◎]oパチリ。でも、鮮やかなローズレッドの1800系こそが、地味な野田線に咲いたひとつの「華」でした (´▽`*)アザヤカ♪。・・・というのは、少々強引な見方でしょうか (^^;)ゞポリポリ。
そんな1800系も先述したように引退が決まり、またひとつ魅力のある個性的な車両が去ってしまうのは、ホントに寂しい限り (´・ω・`)ショボン。ちなみにそのラストランツアーは運行経路が事前に公表されない「ミステリー列車」として運転されるようで、その行程が現時点でまったく想像できない私には (・・?)ハテ?、今回の「春の花めぐり号」が1800系の最後の撮影となるかもしれません (゚ペ)ウーン…。それでも悔いのない記録が残せたと思っています サヨナラ~(´;ω;)ノ~~~。

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撮影を終えて駅に戻る際、
ふと踏切端で目に留ったのがこの「とまれ」の札。
(=゚ω゚=*)ンン!?
よくみると線路上に見える電車は1800系・・・かな?
赤い電車は注意喚起にぴったりですね。

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藤の牛島からの帰りに乗った8000系。
これは行き先表示がLED、
ヘッドライトがHID化された更新車です。
▲東武野田線 藤の牛島


さて、藤の牛島へ来るときは大宮から野田線に入りましたが、このあとに都内の某所で用事のある私、帰りは春日部で野田線から伊勢崎線(東武スカイツリーライン)の上り列車に乗り換えて都内へ戻ります コッチ…((((o* ̄-)o。その乗り換えのついでにサクッとお昼ゴハンを食べたいと思うのですが、春日部駅の名物といえば・・・やっぱりコレ!(゚-、゚)ジュル

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春日部の野田線ホームにあるのは、
駅そばならぬ「駅ラーメン」のスタンド。
ここ、実は結構な人気店なんです。
▲東武野田線 春日部

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そしてこのスタンドの名物(?)が、
なんとラーメンに天ぷら(かき揚げ)を添えた、
「天ぷらラーメン(¥620)」。
駅そばの定番トッピングである天ぷらと、
醤油ラーメンの融合、
これぞまさに「駅ラーメン」の醍醐味!?
w( ̄▽ ̄;)wワオッ!

春日部の野田線ホームにある、ラーメンのスタンド。一般的な駅そば屋と違って蕎麦やうどんは扱っておらず、メニューはラーメンやつけ麺の中華そばオンリーです (゚ー゚*)メンラー。ここは私が学生の頃だったウン十年前からずっと変わらぬこのスタイルで、駅のホームで立ちながら蕎麦やうどんではなくラーメンが食べられるということは当時、いま以上にインパクトが強く感じました σ(゚・゚*)ンー…。でも、ためしに食べてみるとその味は意外と美味しくて、東武線の撮影などへ行った際にはちょくちょく春日部に立ち寄って食べたものです (´ω`)ナツカシス。私が学生の頃に今のような「天ぷらラーメン」や「天玉ラーメン」、「コロッケラーメン」のような変わり種メニューがあったのかどうかは記憶が定かでありませんが、久しぶりに食べた春日部の「駅ラーメン」(ホームラーメンと呼ぶべきか?)は、昔も今も変わらぬ美味しさでした (゚д゚)ウマー!。

え?今回の記事、写真のインパクトが1800系よりも天ぷらラーメンのほうが強いって? ( ̄△ ̄;)エッ…。たしかにそうかもしれない・・・(笑)。


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春日部からは東武スカイツリーラインに乗って
都内に帰ります。
上りホームに入ってきたのは
地下鉄半蔵門線に直通する急行列車で、
車両は東京メトロの08系(右)。
ちなみに左は同じく半蔵門線を介して
東急田園都市線から直通してきた、
東急の8500系。
▲東武野田線 春日部

藤の牛島1103-(東武野田2414A)-春日部1106~1127-(東武伊勢崎1155S)-北千住1158






★オマケ☆

天ぷらラーメンのようなミスマッチ・・・というか、ちょっと変わった組み合わせの食べ物と言えば、先日にたまたま近所のスーパーで見かけて思わず買ってしまった、「カレーパンサンド」。パンをパンで挟むという奇抜な(?)アイディアが、ちょっとした話題となっていますよね w( ̄▽ ̄;)wワオッ!。

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食べる前はコロッケパンのようなイメージを持っていたのですが、やっぱり見た目どおり具材のカレーに対してパンのボリュームが強くて、個人的にはふつーのカレーパンのほうがいいかな σ(・∀・`)ウーン…。・・・って、それを言っちゃオシマイか (゚∀゚)アヒャ☆



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